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SPEED 第64回全日本選手権大会結果

東京都江戸川区水辺のローラースポーツコートにて、JRSF主催第64回全日本スピード選手権大会が開催されました。
本大会は、2017南京世界ローラースポーツ選手権大会のスピード・リンク競技の選考対象大会です。
6月24日~25日に岐阜県で開催される全日本ロード選手権大会の終了後に、南京大会に出場する日本代表メンバーが発表されます。

83名の参加があり、世界選手権参加対象クラスにはそれぞれ以下の参加がありました。
男子シニアクラス 16名
女子シニアクラス 1名
男子ジュニアAクラス 8名
女子ジュニアAクラス 10名

 

総合成績

男子ジュニア 1位 小山 滉平 2位 川口 哲平 3位 吉野 修斗・300m

ジュニアA女子
1位 吉野 友梨
2位 雑賀 姫夏
3位 高萩 嬉ら

シニア女子

1位 後藤 眞佑
男子シニア総合
1位 加藤 勝己
2位 川畑 拳吾
3位 座間 天平

●シニア男子
今年より前年度優勝の加藤、二位の座間がシニアクラスになり、熾烈な争いが展開されました。

1位 加藤 勝己 ACCEL                          26”226
2位 川畑 拳吾 ブリザードクラブ   26”331
3位 座間 天平 専修大学                       26”552
26秒台をたたき出した3人が僅差で上位に入りました!

シニア男子 300m
第1位 加藤 勝己 ACCEL

・1,000m決勝
1位 加藤 勝己 ACCEL
2位 川畑 拳吾 ブリザードクラブ
3位 座間 天平 専修大学

・15,000mエルミネーションレース
1位 加藤 勝己 ACCEL 25’13”559
2位 川畑 拳吾 ブリザードクラブ 25’23”311
3位 座間 天平 専修大学 25’23”627

●シニア・女子ジュニアAクラス
300m
1位 吉野 友梨 ブリザードクラブ 29”341
2位 雑賀 姫夏 ACCEL 29″403
3位 後藤 眞佑 レンジャークラブ 29″690
29秒台0.4秒の間に上位4位までが入る大混戦を吉野が制しました。

1位 吉野 友梨選手

500m決勝

1位 吉野 友梨 ブリザードクラブ 49”092
2位 後藤 眞佑 レンジャークラブ 49”356
3位 高萩 嬉ら ブリザードクラブ 49”594

1,000m決勝
1位 後藤 眞佑 レンジャークラブ 1’36″848
2位 吉野 友梨 ブリザードクラ 1’37″023
3位 雑賀 姫夏 ACCEL 1’37”235

女子1000m決勝

女子10,000m決勝

1位 後藤 眞佑 レンジャークラブ 18’27”644 29
2位 吉野 友梨 ブリザードクラブ 18’25”373 16
3位 高萩 嬉ら ブリザードクラブ 18’25”735 12

15,000mエルミネーションレース
1位 吉野 友梨 ブリザードクラブ
2位 後藤 眞佑 レンジャークラブ
3位 雑賀 姫夏 ACCEL

 

●ジュニア男子Aクラス
・300m
1位 小山 滉平 ZERO-ONE 27”968
2位 吉野 修斗 team Y’s 28”024
3位 チェ ヒョン ジン ブリザードクラブ 28″213

・1,000m決勝
1位 小山 滉平 ZERO-ONE 27”968
2位 吉野 修斗 team Y’s 28
3位 川口 哲平 伊丹スピードクラブ

・15,000mエルミネーションレース
1位 小山 滉平 ZERO-ONE
2位 川口 哲平 伊丹スピードクラブ
3位 吉野 修斗 team Y’s